小学生の娘の脱毛を 考えた日 「ママ、私って毛深い?」から始まったこと
小学生の娘の脱毛を考えた日
「ママ、私って毛深い?」から始まったこと
私には、この春から社会人になる娘がいます。脱毛体験に来てくれる小学生と会うたびに、娘が小学4年生の夏に聞いてきた一言を思い出します。
「ママ、私って毛深いかな?」
私は、娘のことを毛深いと思ったことはありませんでした。
「え?なんで?誰かに言われたの?」
「○○ちゃんたちね、お風呂で足の毛を剃ってるんだって。だから足がツルツルだったよ。」
深刻そうでもなく、ただ事実を話すような、あっさりした口調でした。私は「剃ってみたい?」と聞いてみました。
「やらないよ。怖いもん。」
娘は笑いました。その会話は、それで終わりました。
でも——
それ以来、私の方が
娘の足の毛に、目がいくようになっていました。
私自身、中学生の頃から自己処理をしていました。最初に剃ったとき、「毛がないときれいだ」と思ったことを覚えています。でも続けても終わりがなく、肌荒れもする。
娘には、そんな思いをさせたくないな、と。
娘が脱毛サロンに通い始めたのは、その会話から一年後のことです。
おかげさまで
10周年を迎えます
成城ビビレディは、おかげさまで10年目を迎えます。
母と娘が安心して通える脱毛サロンとして、
女性オーナーがカウンセリングから施術まで一貫対応しております。
📌 ジュニア脱毛(小学生〜中学生)
月額45分プラン/ワキ・ひじ下・ひざ下など対応可能
初回体験 5,980円
📌 美肌脱毛(顔・VIO・ボディ)
大人女性向けの丁寧な施術
初回体験メニューあり
成城学園前駅徒歩2分/完全予約制
▶ ご予約はこちら(ホットペッパービューティー)